エクセルでマクロを作ってみましょう(修正編)

アジアン家具・アジア雑貨の特長

アジア家具は、バリ島を中心としたインドネシアや、その他の東南アジア諸国、中国やインド等で作られた家具のことです。

 その、リゾートスタイルの涼しげなデザインと、ラフで素朴な素材感とで、日本でも人気が年々高まっています。

 アジア家具の特長は、熱帯・亜熱帯地域産のバンブー(竹)、ラタン(籐)、チークなどの天然素材にあり、これらは和室や畳などの和風インテリアにもよくなじみます。

 また、天然木の手触りや、ほんのりと香る木の匂いなどもリラクゼーション効果を高め、リゾートテイストを醸し出します。

 そのため、アジア家具は、アジアングッズや雑貨とともに、エステティックサロンやスパなどのインテリアに使われることも多くなりました。

 価格も、北欧家具などと比べて比較的安価なうえ、1品でも部屋の雰囲気をガラッと変えてしまう個性があるので、手軽にインテリアのイメージチェンジを楽しめます。

エクセルでマクロを作ってみましょう(修正編)

エクセルのマクロを修正して実行してみましょう。

簡単なマクロ(例えば、ボタンをクリックしたらメッセージが表示されるという内容)を作成したとします。
マクロのプロシージャ名を「cmd実行_Click」、メッセージを「マクロ完成!!」とするとします。

この「cmd実行_Click」の中を差し替えるだけで色々なマクロを作成する事が出来るのです。
ここでは、既に記述されている「マクロ完成!!」というメッセージを「マクロの修正完了!!」というメッセージに変えてみるという修正をしてみます。

修正方法
1.エクセルのメニュー→「ツール」→「マクロ」→「Visual Basic Editor」で選択をします。
2.VBEが画面上に表示されたところで、msgboxの中身を変えて見ましょう
  ・修正前
Private Sub cmd実行_Click()
msgbox  "マクロ完成!!"
End Sub
  ・修正後
Private Sub cmd実行_Click()
msgbox  "マクロの修正完了!!"
End Sub
3.デザインモードを終了してエクセルの画面に戻り、ワークシート上に作成していたコマンドボタンをクリックします。(ここではコマンドボタンでなくても、セルに直接マクロ名を指定しても大丈夫です。)
4.「マクロの修正完了!!」というメッセージが出たら成功です!
5.作成したマクロが入っているファイルはマクロのテスト用にも仕えますので、テスト用.xlsという名前をつけてファイルを保存して置いてください。

アコースティックギターのはじまり

アコースティックギターは広義には電気を使わないギターの総称ですが、多くの場合は特にフォークギターを指します。

アコースティックギターの原型は、アメリカのマーティン社によって20世紀はじめに開発されました。アコースティックギターのヒントとなったのはバンジョー。バンジョーと同じスチール弦を張れるように改造したギターは、さらに大衆音楽向けに改良が重ねられ、現在のアコースティックギターの元となったのです。このマーティン社は現代でもアコースティックギターのトップブランドとして知られています。

近年ではエレキギターとアコースティックギターとの融合とも言える「エレクトリックアコースティックギター」なるものも登場しました(クラシックギターもある)。このギターはアコースティックギターの叙情的なサウンドを電気によって増幅することができ、またエレキギターとは違って、アンプに繋がなければ普通のアコースティックギターとしても使えるという、まさにギターの理想的なスタイルと言えるでしょう。

インテリアコーディネーター資格を取ろう!

インテリアコーディネーター資格は民間資格の一つで、(社)インテリア産業協会が主催するインテリアコーディネーター資格試験に合格することで取得することができます。

 インテリアコーディネーター資格は、インテリアが好きで、インテリア関連の企業への就職を考えている人なら、持っていて得をすることはあっても損はしない資格と言えるでしょう。

 インテリアコーディネーターの主な業務としては、住まいのインテリア計画の作成やインテリア商品選択のアドバイスなどがあります。

 現代では、インテリアにこだわる消費者は決して少なくありません――インテリアのコーディネイトによって、家や部屋の印象が随分違ってくることはもちろんですが、それにともなう気分の変化はとても大切なことです。特に明るい部屋は明るい気分やより良い家族関係に結びつきますから、インテリアコーディネーターの存在は重要です。

 インテリアコーディネーターは、これからも活躍の場を増やしていくであろう仕事と言えるでしょう。

アナログ受信とデジタル受信の機器の違い

 テレビは、アナログ受信とデジタル受信では、必要な機器が若干違ってきます。

 アナログ受信のみなら、従来のテレビで十分です。しかし、地上アナログテレビジョン放送は2011年に停波されるので、それまでにテレビの買い替え、もしくはデジタル受信対応の外部チューナーの購入が必要になります。

 現在市販されている国産のテレビは、地上アナログ・地上デジタル・BSデジタル・東経110度CSの4種のチューナーを搭載したものが主流になっています。今後新たに購入する場合は、地上アナログの停波についてはさほど心配することはないでしょう。

 ただし、発売日が古いテレビや極端に安いテレビに関しては、購入の際はデジタル受信が可能かどうかの確認が必要です。また、海外メーカーのテレビは、基本的にアナログ受信のみの対応です。